スーパーの帰りにネギを落としてしまった話

私はいつもぎりぎりになってからスーパーに行くので(1か月に2~3)程

スーパーに行くときはいつもリュックとエコバックの

W装備で買い物をしています。

今回はまとめ買いが原因で事件が起きてしまいました。

 

いつも通りネギを買ってエコバックに入れ(リュックには入らないので)自転車の籠に入れました。

 

しかし、家に帰ってエコバックの中をみてもネギが見当たらないのです。

本日の買い物はいつにも増してエコバックの方もパンパンでネギがしおれたようにエコバックの中に入っていたのでおそらく籠から落ちたのだと思います。(おそらくは...)

 

 

 

本当に気づかずいつ落ちたの!!!って感じです。

 

道路に落ちていなければ良いのですが...

 

確かに籠に入れたよなー🙄

レシートには購入したことになっているので...

ネギをスーパーにおいてくることは考えにくいしなぁ~  デカいし。

 

次からは詰め込み過ぎには気を付けます。😭😭😭

 

 

 

 

ネギに加え、追撃のごとく卵も割ってしましました😭😭😭

 

 

 

 

アニメ ぼくらの7日間戦争  感想

Dアニメストアで劇場アニメ「ぼくらの7日間戦争」が配信開始になったので早速見ました。本日はアニメの感想を書いていこうと思う。

 

ネタバレになるといけないのでなるべく内容については触れないようにします。

 

この作品では現実の社会問題や交錯する様々なことを間接的に観客に伝えたいのかなぁと勝手に感じながら鑑賞していました。

私が感じたのは 

大人の事情、子供の事情、多様性、権力、青春、友情、それぞれが胸に秘めている思い、自分の知られたくないバックグラウンド、インターネットの拡散力などです。

 

この映画を簡単に説明すると、引っ越しが決定し、引っ越し後に誕生日を迎える少女とどうにかして引っ越しを先延ばしにし、少女の誕生日を祝いたい少年が少女に「逃げよう」と声をかけたことから始まり、その後何人かのメンバーを集めて7日間の旅に出る物語です。

 

上記の中からいくつかに触れていきたいと思います。

まずは大人の事情と子供の事情についてです。

大人の事情は、大人になるということは我慢をしなければいけない。上司や権力のある人に対して自分の意見が言えない。権力がものをいう。年上を敬う。

子供の事情は、自分の意見を親に言えない。言っても聞いてもらえるはずがないから行動に出る。親とうまくコミュニケーションがとれない。

などがこの作品から感じました。

 

親の都合で色々と生活や環境が変わる(引っ越し、離婚など) 

子供は親に意見を言いづらい、気を遣う(夫婦喧嘩、金銭問題など)

思春期になるとコミュニケーションがうまく取れないなど現実の世界にも当てはまります。

 

次に自分の隠したいバックグラウンドが知られてしまったこと、秘密がばれたことについて

作中ではインターネットでの拡散により彼ら彼女らの個人情報や裏垢、過去の事実、本当の気持ちなどが露呈してしまう場面がありました。

相手のことをどう思っているのかなんて、自分で口外しない限り知られることはないと思いますが、このアニメでは知られてしまいます。しかし、彼ら彼女らは自分たちの本当の気持ちを打ち明け亀裂を修復しました。このシーンでは友情も感じました。

現実世界でもし、相手の本当の気持ちを知ってしまったら、本当に仲の良いと思っていた相手の心のうちは実は真っ黒だったら。それでも亀裂を修復したり、なかったことにできますか?元のようにふるまえますか?それとも縁を切りますか?

普段、生活しているうえであまり考えたことがなかったのでとても興味深いと思いましたし、とても考えさせられました。

 

夜も遅いですし、少し疲れたので

今日はいったんここまでにしたいと思います。

続きはおそらく明後日に上がります。

それでは!

 

 

時間軸について ポジティブに捉えよう

生命科学的思考  感想を兼ねて

時間軸について書きたいと思います。

まず、私の普段意識していること、私のマインドについて。

 

あの時こうしとけばよかった、~してればなぁなど過去のことについて悔んだり、過去に戻りたいと思うことは誰にでもあるでしょう。

 

しかし、今現在の技術では不可能ですし、いくら後悔しても何も変わることはありません。なので、私はどのように捉え、どの視点から見るのか。また、どこにフォーカスするのかを意識してポジティブ思考を心がけています。

物事は捉え方やどの視点で見るかによってプラスにも、逆にマイナスにも捉えることができてしまうと思っています。視点を変えることが難しい場合もありますが.......

 

例えば、何か失敗をして落ち込んでしまったとしましょう。

 

 

いつまでも落ち込んでいても何も始まりませんし、時間は止まってはくれません。

ならば、「失敗してしまったが、良い経験ができた。」 「これは自分にしか味わうことができない失敗だから貴重な経験ができた。」 「もう二度と同じ失敗を繰り返さないようにしよう」などポジティブに捉えることができれば新たな道が開けてくるでしょう。

時間を直接巻き戻すことはできないが過去の失敗を次に生かすことはできるのです。

 

 

生命科学的思考にはこんなことが書かれていました。

人は過去の経験に影響を受けがちなので過去の経験による偏見が生まれる。

その結果、視野が狭くなり未来の思考枠に目が向けられなくなる。

失敗や恐怖などの経験が脳内で不安を司る偏桃体に記憶され無意識にパフォーマンスの低下を引き起こす。

過去は過去として受け止めつつも引きずらずに、純粋な「未来」の可能性に思いをはせることが重要である。

生命科学的思考)より

 

 

私は過去について意識して生活してきましたが、未来の事象も現在に影響を与えることを知り、「なるほどなぁ、当たり前のことだったけど盲点だったなぁ」と感じたのでそれについても紹介します。

それはフリードリヒ・ニーチェ過去が現在に影響を与えるように未来も現在に影響を与えるです。 ちなみにこれも生命科学的思考に書かれていたので知ることができました。

 

 

難しい方もいると思うので例を挙げます。

例えば一週間後に彼氏と初デートに行くことになっていたとしましょう。

女性はデートのために美容院にいったり、新しい衣服を買ったり、ネイルに行きました。

これらの行動はすべて一週間後に彼氏とデートに行くからという理由でとった行動です。未来の事象のために現在の行動に影響を与えていますよね。

 

もう一つ例を挙げると

あなたの寿命が残り一か月といわれたら、好きなことをしようとか、後悔なく残りの人生を生きようなど様々な思考が入り混じると思うのですが、行動に変化がでるのではないでしょうか?

あと一か月亡くなることがわっかっているから行動が変わる。すなわち未来の事象が現在に影響を与えていますよね。

まぁこんな感じでしょうか。分かりやすいといいのですが...

 

時間は有限で買うことはできません。

もし過去にとらわれている人がいるのならばそれは過去として受け止め、未来の可能性に目を向けることを望んでいます。

ポジティブに!!

 

 

 

 

 

 

 

今週のお題「そうめん」 の季節、来てません  冷やし中華の季節、来てます

今週のお題「そうめん」の季節、来てます

冷やし中華の季節、来てます

 

今週のお題は「そうめんの季節、来てます」ですが、私の場合はそうめんをめったに食べないので、私にはそうめんの季節は来ないという意味合いで、

題名をそうめんの季節、来てませんにしました(笑)

 

そうめんはめったに食べないのでお勧めのレシピはないです。😆😓

そうめんに関するエピソードは幼稚園での流しそうめんや友達と大量に食べ、気持ち悪くなった思い出くらいしかありません。

 

中学生くらいまではそうめんが好きで夏といえばそうめんでしょ!!って感じで結構好きでした。

しかし、高校に入ったくらいからそうめんのつゆがしつこい感じがして、あまりたくさんの量を食べることができなくなりました。つゆをほかのブランドに変えてみてもそれは変わらず、最後は大好きなポン酢で食べてみたのですが全くといっていいほど合いませんでした(笑)

それからというものほとんど食べなくなりました。

今では五口くらいで「もういい」と食べれなくなってしまうと思います。

年を取ると焼き肉ではカルビなど脂っこいものはあまり食べなくなるとも言いますがそれと似た感じかもしれません。  いや、違うか(笑)

 

代わりに冷やし中華のレシピを書きたいと思います。

麺にきゅうりと卵、ハムをのせて胡麻のたれをかける。それだけ、以上!!

胡麻ダレ一択です!!

 

以上、そうめんの季節ではなく、冷やし中華の季節が来ている私でした。

 

 

 

 

 

読書感想「生命科学的思考」 前回の続き

一度きりの人生をどう生きるか

 

成果がでるかどうかで、不安にならないことを決めておく。

他人の才能を目の当たりにしても自分の価値は否定されないと決めておく。

など自らのルールを作り、考え抜き、覚悟を決めればどのような状況でも凛として対峙できる。というような内容が書いてありました。

いわゆる自分ルールを確立した方が良いということだと思います。

 

私はこのページを読んでいるときに

成果がでるかどうかで、不安にならない」← この部分について本田圭佑さんの言葉思い出しながら読んでいました。理由としては共通項があったからです。

 

本田圭佑さんのマインドが好きで、よく動画を見るのですが、こんなことを言っていました。「成功にとらわれるな!成長にとらわれろ!

また、「日々100%成長している!と。

 

成果ではなく成長に焦点を当てていますよね!

高い目標を設定すればするほど成功できる確率は低くなると思うので、もし失敗しても成長に焦点を当てていれば、「逆に良い経験ができた、この失敗を次に生かそう!」「この失敗はみんなは経験できていないだろう。」と前向きにとらえることができると思うんです。

良く10回失敗しても最後の一回に成功したらそれは成功みたいなことも言いますよね。

 

私もこのマインドを意識しています。

日々成長しているから失敗しても大丈夫!だと自分に言い聞かせ、目標に向かって取り組んでいます。

 

また、努力の結果は成長であり、努力しているときはすでに成長しているというような捉え方である  因果一如という禅の言葉があるのですが、私はこの言葉が大好きで、私の座右の銘でもあります。

 

お風呂に入りたいので、今日はここらへんで、

明日か明後日くらいに続きを書きたいと思います。

それではまた!

 

 

 

 

読書感想「生命科学的思考」

原点?というか、生物学的視点に立ってビジネスや人生、社会問題に対して見方が変わる本でした。

数ある中で、私が印象に残ったことをいくつか書きたいと思います。

 

まずはLGBT問題のついてです。

未だに社会問題としてあるのがLGBT問題です。

生命の進化とは多様性であり、LGBTの方々を否定するということは多様性の否定である。

もっと言うと、

私たち一人ひとりも多様性であり、多様性の一部を形成しているその人自身を否定していることになる。→多様性があって繫栄できている人類を否定、つまり自らを否定しているということになる。

とあり、「なるほどなぁ」とすごく納得できたし、腑に落ちました。

ダイバーシティといわれる世の中でLGBTにかかわらず差別をしている人は昔はそれで通用したかもしれないが、時代遅れだと思いますし、そろそろ自分の言っていることがマイノリティの意見であるということに気づいた方が良いと思います。

先述のとおり、生命の進化は多様性であり、時代とともに風潮なども変わってくる。

柔軟な考えを持つべきだし、いつまでも古い考えでは「ダメだ!」と思う。

 

2つ目は 「利他と利己」について

利己は自分と他人を別に考える。いわゆる自分だけよければ良い。

一方、利他は自分と相手を含む。とあった。

こんな感じのイメージです。↓↓

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利己と利他について

これまで利他は自分を含まず、相手のみを指していると思っていた。いわゆる自己犠牲。

しかし本書の内容はすごく納得できた。自分があっての相手だと思う。

 

利己は自分の身なので相手のことも考えるべきだし、互いに助け合うべき。

歴史から見ても人類は協力してきた。

 

私は小学生の頃は自分のことしか考えていなかったので、自分だけ多く食べればいい、なんでも俺が一番にやるなど「俺が」、「俺が」、「俺が」、ですごく我が強かった。

しかし、成長するにつれ、丸くなっていき、相手のことも考えることができるようになっていった。

これからも相手のことも考え利他的に行動していきたいと思う。

 

まだ印象に残ったことがあるので、残りは明日か明後日にでも

 

 

 

今週のお題「わたしのプレイリスト」

今週のお題「わたしのプレイリスト」 

今日で5月も終わり、明日からは6月ですね

 

ところで今回のお題は私のプレイリストということなので私のプレイリスト、お気に入りの曲などを書いていきたいと思います。

 

私の好きなアーティスト、好きな曲は小学生のころから変わっていません。

プラスアルファで好きになったものはありますが...

 

そういった意味では私のプレイリストは小学生のころから変わっていないと言えると思います。

 

では、どのアーティストが好きでどんな曲を聴いていたかというと

EXILEE-girlsヒルクライム西野カナ です。

この方たちの曲は小学校から現在まで変わらずに聞いています。

 

先述の4つのアーティストの中で、私のお気に入りの曲をそれぞれ1つず挙げ、皆さんと共有できたらと思います。

 

EXILEでは「もっと強く」です。

大好きなバラード曲です。サビが心に直接入ってくる感じがしてすごく良いです。
また、海猿のTHE LAST MESSAGEの主題歌でした。映画とマッチしすぎていて鳥肌が立ったことを今でも覚えています。

話が変わりますが、海猿といえばシェネルのビリーヴも思い浮かびますよね。

 

E-girlsでは 「Follow Me」です。

リズム感が良い曲です。父の車の中で聞いたり、歌っていたことを思い出します。

 

ヒルクライムでは 「春夏秋冬」です。

小学生の頃は友達とこの歌ばっかり歌っていました(笑)

今でもよく聞いています。

 

西野カナでは 「if」です。

ナルトの映画「ザ・ロストタワー」の主題歌でしたよね。

凄くマッチしていましたし、これも鳥肌がたちました。

凄くよい曲ですし、今でもよく聞きます。

LINEの着信にもしています(笑)

 

他にもたくさんお気に入りの曲はありますが、それぞれ1番のお気に入りの曲は先述の4つです。

 

最近では、YOASOBIにもはまりアンコールばっかり聞いています。(笑)

 

あと、+Plusの「Fiesta」 

フェアリーテイルの主題歌も最近よく聞いています。

 

もうずっと固定化していて、世間ではやっている曲とかはあまり聞かないです。

皆さんのお気に入りの曲はこの中にありましたでしょうか?

また、皆さんのお気に入りの曲は何ですか?

良ければコメントください。